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2022.11.03[家づくりについて]

床面積28坪1,680万円(税込)なのに2030年ZEH断熱基準クリア!

ここ数年、各メディアや大手住宅メーカーのCMなどで、省エネや断熱といったワードを耳にする機会がずいぶん増えました。なぜ今、住まいの省エネ性能が注目を集めているのでしょうか?

■2025年、2030年に大きく変わる省エネ住宅のスタンダード■

主な理由として挙げられるのが、2050年のカーボンニュートラル達成に向けた政府の施策。温室効果ガスの排出を全体としてゼロにするため、段階的に「建築物省エネ法」の改正や、具体的な政策の施行が進められています。
2025年には、戸建住宅などの小規模建築物に対しても「省エネ基準」(断熱等性能等級4以上かつ一次エネルギー消費量等級4以上)適合を義務化。
2030年度以降新築される住宅には「ZEH基準の水準の省エネルギー性能の確保を目指す」という政策目標が掲げられています。
住まいの高断熱化・省エネ住宅の普及を促進するため、住宅取得補助や住宅ローン減税なども、断熱性や省エネ性が高い住宅ほど優遇される傾向に!今はまだ新省エネ基準に適合していなくても大丈夫とは、言っていられない状況になってきています。

■ハルクラスコンフォートは2030年ZEH断熱基準クリア!■

ゆめすみかの「HALCLASS COMFORT HOUSE(ハルクラスコンフォート)」(https://yumesumika.jp/wp2/lp/)は、敷地床面積28坪1,680万円(税込)の低価格帯でありながら、UA値0.45以下で2030年ZEH断熱基準をクリア。
冬は暖かく、夏は涼しい、年中快適で省エネな住まいを実現しています。

~断熱性能を高める工法&仕様~
●外断熱と内断熱のW断熱
●硬質ウレタンフォームの断熱材
●樹脂サッシ+Low-E複層ガラスのアルミ樹脂複合サッシ

///展示場情報///
福田展示場
ABC中百舌鳥住宅公園展示場
ABC千里住宅公園展示場
花博記念公園ハウジングガーデン展示場